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サク・ヤナガワ不倫相手は多数『女がホイホイ釣れた』シカゴの人気コメディアン【文春】

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シカゴで活躍している日本人の人気コメディアン”サク・ヤナガワ”に不倫相手が多数いることが文春により発覚しました。不誠実なサク・ヤナガワの態度、不倫相手の証言などをまとめました。

サク・ヤナガワ結婚は就労ビザのため

新年早々「1億人の大質問!?笑ってコラえて!」のサク・ヤナガワの特集で明石家さんまが絶賛したコメディアン。

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新コーナー 世界を笑わせる日本人の旅 アメリカ シカゴ スタンダップコメディアン サク・ヤナガワさんとフィリピンで活躍する堀越祐樹さんが登場 サクさんの渡米のきっかけは笑コラだったらしいです
アメリカのシカゴで活躍するサク・ヤナガワは、経済誌『Forbesアジア』が10の分野で計300人を選ぶ(アジアを代表する30歳未満の30人)に選出。
そんなサク・ヤナガワは下積み時代支えてくれた妻を裏切り不倫。その不倫相手にはサク・ヤナガワは独身といい、付き合っていました。
ヤナガワとの関係をその一人、A子さんから相談をされていた知人が語る。「20年夏、医療機関で働く彼女は、ヤナガワと知り合い、交際を求められた。その時、ヤナガワは『就労ビザのために形だけマネージャーとアメリカで籍を入れている』と言って事実上は独身であると説明。それで、彼女は付き合うにしました」引用元:文春オンライン
サク・ヤナガワはマネージャーと籍を入れていれて、事実上独身。随分身勝手な言い分です。ただ、アメリカで活躍していることを考えると女性は信じてしまったのかもしれません。

サク・ヤナガワ不倫相手は結婚するはずだった

サク・ヤナガワの不倫相手の女性は、半年経った後におかしいと気づき始めます。そのことは知人の言葉から明らかになりました。

知人から日本在住の妻子がいることを聞く→サク・ヤナガワを問いただす→ 妻とは別居してる→不倫相手と結婚したい
不倫相手からしたら、妻子が日本にいて別居をしているなら夫婦としては終わっているのかもと考えたのかもしれません。好きな人の言葉を信じたかった、その気持ちに偽りはないのでしょう。

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出典:文春オンライン

サク・ヤナガワの不倫相手は、22年の日本とツアーに同行し、自身の母親にも紹介。結婚へ順調へ向かっていると思っていたようです。

サク・ヤナガワ不倫相手1人ではなかった

サク・ヤナガワの不倫相手は、もう結婚できると思っていた時に発覚した複数の女性との不倫。

しかし22年夏。A子さんは、ヤナガワと別の女性たちとのやりとりを見つけてしまう。ヤナガワは、5名の女性に対して、LINEで〈デートしようね〉〈会ったらまずねえ、ギュッてして〉などと親密なメッセージを送っていたのだ。引用元:文春オンライン

サク・ヤナガワの信じられないLINEのメッセージ。結婚の約束をしているのに、他の女性に対してギュッとして、デートしようなんてメッセージ入れられるでしょうか。

しかもサク・ヤナガワは複数の相手に送っています。あまりにもひどい対応。女性をバカにしているようにしか思えません。

サク・ヤナガワの不倫相手は別れようと決め、伝えるとサク・ヤナガワはまさかの返答。23年5月に入籍すると、不倫相手と約束。

でも結婚しているサク・ヤナガワ。そのまま籍を入れることができるはずがありません。もちろん、妻が離婚に応じてくれないと不倫相手に伝えることに。

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出典:sakuyanagawa Instagram

結局、サク・ヤナガワは5人のうち2人は関係があり、もう2人は飲み仲間、そしてもう1人はいけるかなと思っていたと話しています。

もう妻がいて離婚もしていないのに、結婚の約束をすること自体がおかしい。

管理人も以前交際していた人が既婚者だったことがあり、付き合っていく中で女の直感なのか、何かおかしいことに気づき聞くと奥さんがいると。

でも、妻とはうまくいっていないなど言い訳を聞いているうちに、気持ちは冷めて別れることに。ただ、女性によっては男性の言葉を信じてしまい、長い間不倫関係を続けてしまう人もいます。

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サク・ヤナガワ不倫理由は成功者の証が欲しかった

サク・ヤナガワが不倫した理由について調査をしていると、5chにこんなコメントがありました。

sakuyanagawa

まあアメリカでちょい成功とか 馬鹿な女がホイホイ釣れそうだもんな

sakuyanagawa

こういう人って昔からモテたんじゃなくて、もてない君が大人になってからもて初めての反動じゃない?

sakuyanagawa

芸人なら女遊びくらい大目に見ろよ おもしろけりゃそれでいい
アメリカで成功し、脚光をあびることでサク・ヤナガワは勘違いをしたのかもしれません。
コメディアンとしておもしろさが売り。だから女遊びぐらいは多少とでも思っているのでしょうか。いつの時代の話なのか、妻子ある男性が簡単に女性と付き合おうと思っていること自体問題です。
傷つくのはいつも女性の方です。有名になりモテ始め勘違いすることがあっても、誰かを不幸にすることはして欲しくありません。

サク・ヤナガワ下積み時代を支えた妻の存在

サク・ヤナガワの心の支えになっているのは妻の存在。子供もいて日本に住んでいる。

浮き沈みの激しい世界で精神的な支えになっているのは4年前に結婚した妻の麻美さん(42)だ。Sakuさんは「今まで出会った人の中で、いちばんメンタルが安定していてブレない人」だとベタ惚れだ。3歳になる娘もいるが、日本にいる妻子とは離れ離れの生活が続いている。引用元:週刊女性

サク・ヤナガワの夢を応援している妻は、日本とアメリカで別々に住んでいても夫の力になりたいと陰ながら応援している。

こんなに素敵な奥さんがいるにもかかわらず、サク・ヤナガワはなぜ不倫をしたのでしょうか。アメリカに単身でいる寂しさからなのか、ただ単に女癖が悪いのか。

どちらにしても妻の支えなくしては、今のサク・ヤナガワはいないはず。不倫相手に言った、『妻が離婚に応じてくれない』というのも信じがたい。しかも他にも多数の不倫相手がいたのだから。

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waco通信 

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