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丸山大輔不倫相手は議員や秘書『お金には困らない人生』長野県妻殺害事件

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丸山大輔容疑者が2021年9月に妻の希美(のぞみ)さんを殺害した疑いで逮捕された事件。長野県自民党県議でもある丸山大輔容疑者が、複数の女性と不倫をしていることがわかりました。

その中でも、詳細がわかり始めた女性について調査しました。

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丸山大輔不倫相手は結婚希望の自民党県連関係者

丸山大輔容疑者は複数の不倫相手がいたと報道されています。その中でも、本気になっていたと思われる女性がいました。

捜査関係者によりますと、丸山容疑者は当時、妻とは別の女性と交際していたということです。また、その前にも複数の女性と交際していて、警察は女性を巡るトラブルが動機につながった可能性もあるとみて調べています。引用元:長野放送

地元長野の新聞社に書かれていた丸山大輔容疑者の不倫相手の女性は、同じ自民党県連で働いているという。

「若い時は本当にやんちゃだった。県議になってからはだいぶ丸くなったけど、仲間と毎晩のように居酒屋や女性のいる店に出入りしていたし、事件後も何事もなかったかのように飲み歩いていた。女癖の悪さは誰も否定できないでしょう。信濃毎日に書かれた女性は自民党県連の関係者と言われていて、ダブル不倫だったと聞いている。ただ、女性は大輔と一緒になるために離婚したそうだ」(自民党長野県連関係者)
引用元:文春オンライン

丸山大輔容疑者の複数の不倫相手の中でも、妻の希美(のぞみ)さんがなくなった当時にW不倫していた自民党県連の女性。その女性は一緒になるために離婚をしているとなれば、結婚を視野に入れているに違いありません。

そうなった時に、相手である丸山大輔容疑者が取る行動は想像ができます。女癖の悪さが有名だったことから妻の希美(のぞみ)さんは、以前から不倫をしていることは知っていたのかもしれません。

自民党県議の丸山大輔容疑者とその関係者である不倫相手の女性が、人生を共にするとしたら、仕事面給与面に関しても安心して生活をしていけるのでしょう。

【追記】丸山大輔不倫相手は議員、同時進行で東京女性も

調査続けていると、地域の匿名掲示板にこんなコメントがありました。

maruyamadaisuke

信濃毎日は『被害者の知人談』で夫の浮気が原因の離婚トラブルについて書いただけじゃなく相手の女が、任意で事情聴取を受けていたこと、更にその女から直接とったコメントまで載せている。 これ、相手の人も自民党長野県連職員とか県連出入り職員とかじゃなく、議員だったりするんじゃないの。
同じ職業の議員とすると、家族には仕事だからと簡単に嘘もつけます。可能性はあるかもしれませんが、調べましたが確証はありません。他にもこんなコメントがありました。
maruyamadaisuke
別記事で自民連の関係者と出てた 周知の話らしいよ しかも愛人は別に東京にもいたんだと
周りの人も丸山大輔容疑者の不倫相手については、よく知っていたようです。あえて話は出さなかったというのもありますね。それに、別で東京にも愛人が。
複数の不倫相手と報道されていますが、日本中に愛人がいるのか女癖の悪さは尋常じゃないです。

【追記】丸山大輔不倫相手は自民党県議団アイドル職員の女性

丸山大輔容疑者の不倫相手として自民連の関係者として周りにも知られていた女性の詳細がわかってきました。

「県議団が雇っている職員で、字が上手いもんだから重宝されていた。御礼状など『一筆書いて』と頼むと、きちんと仕上げてくれる。議員の体調を心配するなど気遣いもできる子で、年配の女性が多い中、自民県議のアイドル的な存在です」

5、6年前に離婚し、今は独り身のA子さんに、丸山は急接近していく。引用元:週刊文春

A子さん(41)は、仕事や人に対する評価は高く丸山大輔容疑者もお気に入り。同じ職場で時間を長く過ごしているうちに、関係が深まったのでしょう。

丸山大輔容疑者の不倫相手として周知されていること自体、家庭がうまく言っていなかったと言うのも分かってしまいます。

丸山大輔不倫相手とは純愛を貫いている

w不倫の末に不倫相手の女性が離婚をするのは、女性側は本気の愛を掴んだと思っているに違いありません。丸山大輔容疑者の不倫相手を調べていくと、地方掲示板にはこんなことが書かれていました。

maruyamadaisuke

そもそも旦那の方からガンガンアタックして結婚したんだよ。それが不倫がバレて責められる立場になったら不倫相手との恋愛がいかに純愛かってことを友達に長文メールしまくってたらしい回し読みされてたけど  良くも悪くも恋愛脳なんだろうね 子供がいるから我慢してやっていこうとかないんだよこういう人は 責められることにも耐えられないタイプ
この掲示板に書かれていた不倫相手というのが、自民党関連の女性かどうかは定かではありません。ただ、不倫相手との純愛を貫いているようなことが本当だとしたら、許せるはずはありません。
しかも、長文でつらつら書くようなことでもないです。純愛をしている気分で自分に酔って気持ちよかったのでしょう。
そもそも丸山大輔容疑者の方がガンガン押して結婚したとしたら、不倫すること自体が信じられません。釣った魚には餌はやらないということなのでしょうか。

丸山大輔不倫相手は複数いる保険屋や秘書

さらに丸山大輔容疑者の不倫相手を調べていると、掲示板には複数の不倫相手が書かれていました。

maruyamadaisuke
保険会社も事件性が疑われてるから支払い拒否! 因みに契約した生保レディも元愛人。
丸山大輔容疑者は老舗酒造会社の会長となっていますが、長野県自民党県議になってからは忙しかったのか、亡くなった妻の希美さんが会社を切り盛りしていたそう。
それを考えると、老舗の会社を守るためにも保険にはしっかり入っていたことでしょう。保険レディも契約会社に出向くことの多い仕事。女癖の悪さからちょっかいを出していたのかもしれません。
ただ、保険会社や不倫に関係するものは、他のものを調べても確証の得られるものは出てきませんでした。他には、こんなコメントが載っていました。

maruyamadaisuke

愛人は統一教会から派遣されたアラサー美人人妻秘書 W不倫の末、秘書の方は旦那と離婚したほど丸山にゾッコン が、しかし丸山の実家の笑亀酒造は借金まみれで金欠なので、旨みがないため長野県警に事件の顛末をリークしちゃたってさっ 因みに殺された奥さんのご家族(木曽漆器の老舗)の方が超金持ちらしいよ!
ダブル不倫で、丸山大輔容疑者に心底惚れ込んでいると書かれています。この美人秘書というのが誰なのかはわかっていません。
ただ、離婚したという内容から自民党県連の関係者の可能性もあります。ただ、確認できるものはありませんでした。
もし、不倫相手で離婚した人が複数いたとしたら信じがたい事実です。丸山大輔容疑者はそんなに女性が好きになってしまうような人物だったのでしょうか。

丸山大輔は女好きでモテるのは仕方ない

複数の不倫相手がいたとされる丸山大輔容疑者。女癖の悪さや女性が好きだったことは、以前受けた取材『キラキラナガノ』のインタビューでもわかります。

maruyamadaisuke

一問一答
・素敵な女性を見極めるポイントは? 尻、足、うなじ。そういうんじゃないですか?いや、これでいいです。間違いないです。
・生活に欠かせないもの  美しい女性です。生活というか人生に欠かせません。
・座右の銘が『酒に飲まれろ』ですが、失敗談とかありますか? いろいろやらかしてます。最近は記憶ないことが多いです。でも出入り禁止の店はありません。やっぱ人徳かな(笑)
女性に関する部分はをコメントしていますが、女性の外見、見た目だけで判断していることがわかりますね。美しい女性、というのも表面的にきれいな女性ということでしょう。
飲み歩くことも多かったようですが、女性と知り合う機会が多かったのかもしれません。お酒で記憶をないのを理由に、女性をその気にさせていたのかもと思うと許せないですね。
既婚者であることはもちろん長野県議員という仕事柄、女性との距離は考えて対応するのが普通ではないでしょうか。こんなコメントも見つけました。
maruyamadaisuke
まあ結構なイケメンだよね 中年太りしてないし 田舎でこれだったら割とモテると思う
maruyamadaisuke
長野の田舎ではピカ一だと思うけどな 地位のある40代男は20代30代の女がまだまだ寄ってくる、どこそこの会合でハニトラ的に紹介されているパターンもあるかと
共通するのが『田舎でイケメン』地方の議員で地位もある、スラッとして顔はまあまあというのがモテる要素であることがわかりました。
周りからチヤホヤされて、丸山大輔容疑者が調子に乗って女遊びに火がつく。もともと女好きだっこともあり、不倫相手は複数。どうしようもない構図です。未婚ならまだしも既婚者です。
maruyamadaisuke
家が近くですが、女遊びは昔から有名。昔のインタビューでも堂々と答えてちほいたくらいに。奥様が亡くなった直後、居酒屋でお会いしましたが、普通に奥さんがなくなったのは仕方ないと飲んでました。
どんどんと明らかになる、丸山大輔容疑者の女遊びと不倫のこと。妻である希美(のぞみ)さんは、知っていて知らないふりをしていたのか。
ここまでの事実は妻としても知りたくないはず。信じられないと思いながら疑って一緒に生活をする。夫の代わりに会社を切り盛りしている間に不倫される。
どんな思いで妻の希美(のぞみ)さんは生活していたのか、想像するだけで辛くなります。家族のこと、しかも夫が長野自民党県議となると近い人には相談できなかっでしょう。
心の内に秘めたまま、ぐっと我慢していたと思うと我慢強い女性だったのかもしれません。結婚していても『知らなくてよかったこと』というのはあります。
でも丸山大輔容疑者の女癖の悪さを考えると、自然に耳に入ってきてしまうのかもしれません。子供のため、会社を守るため、母として家族のことを一生懸命考えていたのでしょう。

<追記>丸山大輔不倫相手が原因か別れたかったのは妻だった

丸山大輔容疑者の不倫相手について深掘りしていくと、更にこんなコメントがありました。

maruyamadaisuke

前スレの1000が詳細語ってる 別れたかったのは殺された嫁さんのほうらしい

maruyamadaisuke

なるほど。奥さんは離婚を考えて廃業も視野に入ってたのかもな。自分の議員って立場もあり保身に走ったのかも。でも奥さん無くなった後に、奥さんの親族が資金援助なんてするかな?子供がいるからするか、、

あまりにも手を広げて不倫をしている丸山大輔容疑者。妻の希美(のぞみ)さんは、知った上で色々な準備をしていたのかもしれません。丸山大輔容疑者の自宅と会社のある長野県の新聞にはこんな記事がありました。

また丸山容疑者は当時家業の酒造会社の社長だったが、実質的には希美さんが運営をしていた。捜査関係者によると、この会社の経営を巡り、丸山容疑者が希美さんの親族から資金援助を受けていたという。引用元:信濃毎日

・丸山大輔容疑者の経営する会社
・運営をしていた妻の希美さん
・資金援助は妻の希美さんの親族
会社が資金援助を受けていたということは、経営的にはかなり厳しかったのでしょう。そして、丸山大輔容疑者が複数人と不倫していることを考えたら、離婚したくなるのも当然です。
丸山大輔容疑者の身勝手極まりない行動に、妻の希美さんはどれだけ傷ついていたのか。これから、真実が明らかになっていくと思います。引き続き調査していきます。
waco通信 

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